学院紹介
学科紹介
野生動物学科
海洋動物学科
海外研修
国内研修
説明会
資料請求
入学案内
学校案内地図
学院の動物たち
お問い合わせ
サイトマップ

学院のかわいい仲間たち私たちの飼育実習
カラグール・ボルネオエンシス
生息地:ボルネオ島などの汽水
スペングラーヤマガメ
生息地:ベトナム
発情すると、頭頂が赤くなり頬などは白くなる。ボルネオの固有種 顔の模様、前肢に赤い色が入る。スペングラーはメスの方が美しい
ベニマワリセタカガメ
生息地:インド
ニシキハコガメ
顔と甲羅の薄い紅色が特徴的。
絶滅危惧種U類に指定されている。
オスは眼が赤く、前肢に朱色が入り、美しい。発情すると顔が緑色になる 交尾中
ヒョウモン・トカゲモドキ生息地:アフガニスタン他
カラフルなヒョウモン・トカゲモドキ(レパード・ゲッコー)です。
2006年は14匹産まれました。同じヤモリでも、こちらは足に吸盤がない地上性です。
ひょうきんな顔をした、おとなしい生き物です。

2006年産まれ エサを食べているところ

2006年産まれ 
一口サイズのコオロギを与える
■ニュウカレドニア
・ジャイアントゲッコー
世界最大と言われる大きなヤモリ。たまに、鳴きます。
英米名:ニューカレドニア・
    ジャイアントゲッコー

和 名:ツギオミカドヤモリ

2004年産まれ。

学院で生まれた子供達は、手からも餌を食る
インドホシガメ
生息地:インド・スリランカ等の草原・乾燥地帯
ビルマホシガメ
生息地:ミャンマー他
トウブハコガメ
生息地:アメリカ合衆国
旧ビルマ、現ミャンマー原産のビルマホシガメで、一時は、「絶滅したのではないか?」とも言われた珍種です。以前から、インド産のホシガメはたくさん飼育していますが、ミャンマー産のものは初めてです。甲羅の模様はインド産と似ていますが、全体の形や顔立ちはエロンガータの面影を強く残しています。原産地は広葉樹森林の中と言われていますので、UV量はインド産の半分以下としています。
左:メス、右:オス
サビトマトガエル
学院のかわいい仲間たち私たちの飼育実習

Copyright (C) 2004 Wild Animal Institution Japan. All rights reserved.
野生動物専門学院
http://www.wild-animal.com
〒162-0843  東京都新宿区市谷田町 2-7